はおタソのFX投資日記です
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月曜午後くらいから風邪気味で今朝までダウンしてました(^^;
最近の寒暖の差の激しさは体調を崩しやすいので気をつけましょう~

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○月足・週足
日柄等の考え方については変更なし

少々長いタームで考えた場合に70.50は重要サポートであり割り込んだ場合は
最安値更新も頭の隅においておく必要がある。


○日足
091118-1.jpg


[日柄]
*2/2起点
12/2 29   12/18 41

*08'10/24起点
10/2-10/23 16 ⇔  10/23-11/12 15 [16近似値の対等となったか?]

091023-091127 26
091023-100104 51
090810-091023 ⇔ 091023-100108 55


11/2に急落後、トレンドラインにサポートされて二番天井を「16」の日柄に
つけにいったのではないかというのが現状の見方。
BBbandセンターラインがレジスタンスとなれば理想的な形でそうなるものと
考えていたが少々裏切られた格好ではある。

木曜以降に26遅行スパンが陰転すれば下落の形がより見えてくると考えられる。
現状ではBBbandセンターラインが少しづつ下降気味となっているが
26遅行スパンは陽転したままであり動き出しの前の段階なのかもう一度高値を
つけにいくのかは不明瞭。

10/23高値85.30-10/2安値76.30(その場合の安値目処は67.30)もしくは「次の安値」
での三角保ち合いとなる可能性もありプライスの推移には注意が必要。

目先は昨日安値82.48を下回ってくれば79.44を目指す動きを予測するが
短い時間足等で狙いを定める必要がある。


【resistance】86.01 88.18 85.30
【support】76.30 70.73 70.50[重要] 55.54  55.04[重要]



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週足・月足・日足での重要変化日に高値85.30をつけた後に反落し
調整上げが続いています。

BBbandセンターラインで抑えられて反転下落すればいい形だったのですが
昨日、月曜日にセンターラインを越えて引けました( ゚Д゚)。

85.30は重要変化日に付けた当面の高値であり強いレジスタンスとなるのが
通常です。

85.30を越えずに反落するならば続落地合と考えます。

一方で85.30を越えてしまった場合は、、、ロジックの組直しです(笑

[日柄]
10/23-11/10 13[基本数字13]
10/23-11/13,16 16/17[対等数字16と基本数字17の近似値] 

本日は10/23高値から13日目であり戻り高値となる可能性のある日柄です。
BBbandセンターライン(21sma)は83.04でありここを割り込むと76.30を目指す
動きが考えられます。

85.30を越えずに明日以降、今日の高値を更新する場合は
11/13,16が高値候補日となります。

これから反転して下落する場合の安値の候補日はかなり大雑把ですが
以下のとおりです。

10/23-11/26 26 、10/23-12/8  33

【resistance】86.01 85.30
【support】79.44 76.04 70.73


○週足
*10/26記事に書いたように週足でのリズムに以下のものがあります。
AUDJPYはここしばらくの間、安値-高値、高値-高値に10週前後のリズムが存在しています。
090201-090412 11週 090412-090607 9週 
090607-090809 10週 090809-091018 11週

安値-安値、安値-高値も13週前後のリズムが存在しています。 
090201-090426 13週 090426-090712 12週
090712-090927 12週

このことから考えると次の安値候補週は
090927-091227 12週、-100102 13週 です。

日足レベルでは当然のことながら高値安値のスイングが生じるために
一直線に下がるというものではないことは頭の中に入れておく必要があります。


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日足での細かい日柄は10/26記事に記載したとおりであり、月足・週足が
決まったことによりそれらをベースに少し長い時間軸の分析を行います。


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○月足
091102-1.jpg

001001-080301の期間では
安値高値、高値高値:22±1月
安値安値:22-25月のリズムが存在した。

今回の戻り局面を見てみると
071001高値-091001高値 25月となり「安値安値:22-25月」のリズムに合致する
可能性がある。

このリズムがこれからの相場にも現れるならば
次の高値は'09年10月より22-25月後の'11年7-10月に訪れることが考えられる。

また「次の安値」は「高値高値:22±1月」が関係するかもしれず
候補月は
'10年[21]6 ,[22]7 , [23]8 月かもしれない。

[日柄]
071001-081001 ⇔081001-091001 13月の対等月であり基本数字13の重要変化月

上髭が長く相場が目先の高値を付けたと考えられます。
今月、来月以降のプライスの推移を見守るしかないが先月高値を越えない場合は
時間的節目である重要変化日に高値を付けた可能性があります。

今月は先月安値[76.34]を下回ることにより下落トレンドが鮮明になるものと
考えております。


○週足
091102-2.jpg

071028-081019 52週 ⇔ 081019-091018 53週の対等週
戻り高値080720-091018 66週 [基本数字65の近似値]

時間的節目に高値をつけ、先週は高値圏で「つつみ」の形が出て
天井を付けた可能性が出てきました。
8/16-9/27週にもみ合ったレンジを下抜けると下げトレンドが加速していくと
考えられます。

今週は基本的に下方向と考えますが一気に76円台を抜けていくのか
それとも一旦はBBbandセンターラインで止められるが焦点となると考えます。

○日足
091102-3.jpg

日足での日柄・プライス水準については10/26記事に記載したとおり。

今週は基本的に戻り売りが有効となると考えられるが、トレンドラインが
一旦はサポートになることが予測され短期的にその水準では
ポジション整理を行うことが望ましいのではないでしょうか。

091102-4.jpg


ATR[20]が上昇中でボラが上がっており、且つ、10/28にATR[1]が3.08と
瞬間的な跳ね上がりを見せており、「急落が起きやすい前提」が
またひとつクリアされたといえます。

予想外の暴落には注意が必要かもしれません。


【resistance】85.25  81.94
【support】 76.04  70.52


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久方ぶりにクロス円の代表格たる豪ドル円について
見てみたいと思います。

○週足
AUDJPYはここしばらくの間、安値-高値、高値-高値に10週前後のリズムが存在しています。
090201-090412 11週
090412-090607 9週
090607-090809 10週
090809-091018 11週

安値-安値、安値-高値も13週前後のリズムが存在しています。 
090201-090426 13週
090426-090712 12週
090712-099271 12週

55円までの暴落前の戻り08/07/20高値104.41に注目してみると
080720高値104.41-091018 66週 [基本数字65]

071028最高値107.80-081019最安値55.04 
 ⇔ 081019-091018 53週[基本数字51の近似値、対等数字]

先週は10週のリズムと様々な変化週の重なった重要変化週といえます。
AUDJPY相場はいいところまで上げているといえますが
・変化日は±1,2週は前後する
・週足ローソクはあまり弱い形ではない
上記理由のために先週に高値をつけて即反落するとは言い難い部分があります


○日足
081024安値-090428安値 130 ⇔ 090428安値-091023高値 129の対等数字

V計算値 :a 081024安値 55.04  b 081104高値 70.05 C 090202安値 55.52
= 85.48 ⇔ 10/23高値85.30

N計算値 :a 081024安値 55.04  b 08090414高値 73.43 C 09090428安値 66.83
= 85..27 ⇔ 10/23高値85.30


週足・日足での重要変化週・日の10/23に高値85.30をつけて本日は反落中です。
10/23高値は時間的な節目に付けた高値の可能性があります。
勿論、本日以降にこの高値を越えてくれば時間的なズレや的外れとなる可能性があります。


しかしながら、相場の高値更新で買っていくということは細心の注意が必要となる
時間・プライスであるともいえます。


より短い時間足での取引で相場についていくしかない状況であるのには
変わりありません。


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[AUDJPY分析]の続きを読む
トレンド性が出てきたように見える豪ドル円を久しぶりに見てみます。


○月足
05.12月-07.10月 23月 ⇔ 07.10月-09.8月 23月の対等

変化日は「トレンドの加速or転換」です。

変化日の有効性を判断する材料としてターゲットプライスという縦軸を使う
方法があります。

今回は対等時間23という変化月にfibo50%を達成し21sma&20emaに阻まれて反落したことから
「23」は有効である可能性が高いと判断します。


○週足
090928-4.jpg


081019-090809 43週 基本数字42の近似値
071028 107.80-081019 55.04 fibo50% 81.43

以上、月足・週足の時間的節目・戻りの水準から判断して「81.98」は重要な「高値レジスタンス」と
みられます。

また、BBbandのセンターラインに絡む動きとなっておりブルベアの分水嶺にあると判断します。


○日足
090928-6.jpg


8/10に高値をつけ反落後レンジで推移しております。
76.39-80.04のどちらに抜けるのでしょう?

上がって持合いのレンジとなり上抜けると上昇トレンド継続
下がってきて持合い後、下に抜けたら更に下落することが多い。

このロジックからするとサポートブレイクで続落懸念が浮かんできます。
76.40のサポートブレイクでは7/13安値 70.73が下落のtgt。

また、2/2安値から7/13安値を結んだトレンドラインが破られた意味も大きい。


【resistance】81.94 ,80.00
【support】9/2 76.40 ,7/13 70.75


○日柄
090928-5.jpg


071028-081019 52週 ⇔ 081019-091011 52週

8/10高値-9/23高値  基本数字33

6/11-8/10 43 ⇔ 8/10-10/7 対等日43 
9/2-10/7 基本数字26

○今週の戦略

上記日柄的には10/7前後に安値をつける可能性が考えられます。
9/2安値 76.39を割ったら売り仕掛けでtgtは70.80前後が目安。

また、日足のトレンドラインリトライ後の反落を狙っていくことが
考えられます。




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