はおタソのFX投資日記です
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クリスマス休暇前ということもありヨコヨコのあまり動かない
マーケットが続いています。

豪ドル円なんぞはレンジの外にオーダーを置いて待ってれば良いだけの話
なので他通貨も見ていきます。

今一番弱い通貨「ポンド」のチャートからポンドドルを選んでみました。

日足チャートを見てみます。

相変わらずよく分からない動きですね(_ _)ノ_彡☆バンバン!

081224-1.jpg


これだけ下げまくってきた相場ですがとある動きがあることに
気がついていますか?

レンジ相場は収束していくものですが末広がりで捉えどころの
ない形です。


こういうのをブロードニングフォーメーションといいます。


ブロード二ング・フォーメーションのトレンド・ラインは右肩に
上がっていき、三角形が拡大していくかのようです。
この形は他のトライアングルと違い、価格変動の幅も取引量も
どんどん拡大していきます。
このパターンは、通常の量をはるかに超えた大衆の市場参加を
表すもので、主要なマーケットの天井で多く発生します。
したがって、このパターンは通常弱気パターンとされます。
また、このフォーメーションはいくつものだましシグナルを含んで
おり、取引には極めて困難である。

三貴商事HPより
http://www.sankishoji.co.jp/info/lecture/04e.html

リンク先はブロードニングトップの例ですが今回は「ボトムパターン」の
可能性があります。

取引するのはかなり難しいですが短期的には「下辺で反転したところをロングする」
というチャンスはあるかもしれません。

弱気(ダウントレンド)から強気(アップトレンド)に転換したのが
確認できてからエントリーする方が堅いのはもちろんですが(笑)



*「スパンモデル・スーパーボリンジャー・アクティベート時間分析は
マーフィー氏の商標です。」


・テクニカルを体系的に学ぶのならば、、、

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 ジョン・J・マーフィー著

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今はまだ動きがないがこれから動いたら面白そうな通貨ペアを
みてみましょう!!!

このチャートは見たことありますか?

081223-1.jpg


随分と上昇しているチャートだなと感じる程度でしょうか?

時間とプライスのスケールが調整されているのでわかりづらいですね。


スケールをもっと小さくして見てみましょう。

081223-2.jpg


青丸の部分が非常に鋭く上昇していますね~



いわゆる大相場というものになっているわけなんです♪


既にロングしていればウハウハなところですが・・・
今からロングするとなると短期で抜かないと厳しいでしょう。



こういう相場は何を狙うか?

「暴落を狙う」です。



トレンドが強くなるに従い移動平均値の角度が急になり
プライスは移動平均から離れる(=ボリンジャーバンド+2/3σに沿って上昇)
のですがこのチャートは余りにも角度が急すぎる大相場なのです。!


大相場は暴落して終わることが多いのです(笑)

下落が始まるととめどもなく暴落します。

問題はどこでポジションを持つかです。

「下がることを前提に売りあがっていく!」と考える人もいるかもしれませんが
大相場はどこまで上昇するかは誰もわかりません。

常識の通じない相場です。


「何がしかの根拠」がなければ踏み上げられてオシマイ・・・


そのための根拠に何を用いるかは人それぞれです。

あなたは何を使いますか???


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週足は変わらずレンジ地合継続
日足ではPX下辺を抜けてサポートに変わり21遅行スパンが
実体線に支えられて引けた格好となった。

081220-2.jpg


月曜以降に実体線に沿って上昇できるか下抜けて下落するかどうか。

16安値からの上昇は木曜日に終了。
その高値からの調整は終わったのかどうか60.02と14安値でサポート
されるかがポイント

三角保ち合いのエイペックスは12/25。

上か下への離れが起きれば大きく動く可能性があるものの
どちらに開くかはわかりませんねぇ

13高値を上にブレイクすれば上昇
12安値を下にブレイクで下落


兎に角流れが起きたら付いて行けるようにオーダーを入れておいて
待ちのスタンスでしょう。


こんな動きのない通貨ペアを追いかけていてもしょうがないです。

何も豪ドル円に拘ることはないわけです。

人に勧められるくらいシッカリしたトレードストーリーを描いて
自分のトレードに生かすつもりで書いてるのに本末転倒になってました。

これからはもっと動きそうなものを中心に見ていくことにします。


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日米の金利差逆転というのが起きて円が買われていますが
どこまで円は買われるのでしょう?

ドル円の値幅分析を試みてみます。

◎下落トレンドα
2002年1月27日高値135.15
2002年7月14日安値115.50 
(一旦底打ちしたときのスイングの安値)

これから算出された数字として
 95.85
 83.71 というのがあります。

95.85、、、どこかで似たような数字を見たことがありませんか?

2008年3月31日安値95.75が近似値とみることができます。

2002年1月27日高値135.15を起点とした超長期下落トレンドのなかにいる
ということを考えると83円84円という数字は夢物語だとは言い切れないの
でしょう。

正直な話ではドル円80円台がまた見られるとは思っても見ませんでした。

一つ注意しなければならないのは上のトレンドαも360円からの下落トレンドの
一部でしかない可能性があることです。

今は円高ではなくて「ドル安」の流れなのでクロス円はヨコヨコです。

クロス円=ドルストレート↑ x ドル円↓


ドルストレートでのドル売りというのが今は読みやすいですよ!

 

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先週はちょっと精神的にショッキングなことが起きてしまったので
ブログの更新までは手が回りませんでした。
申し訳ありません(^_^;)

昨日のFOMCは予想どおり0.75%引き下げてきました。
日本との金利差は逆転しアメリカは量的緩和策への移行も示唆しています。

ここで財務省と日銀がどう動くかがポイントですが為替介入への意欲が薄いようです。
となると、次に打つ手は利下げしかないです。
金曜日に日銀の利下げはあるのでしょう。

12/5からWTI原油・CRB商品指数は反発に転じており、ドルストレートで
ドル売りが勢いづいています。

ダウも上昇しお金の流れが少しづつ変化しているようです。

今の流れがこれまでの流れの調整なのか、本格的に反発するのか分りませんが
流れに乗れば利益になります。



さて、豪ドル円日足ではようやくPX下辺を引け値で越えることができました。

081217-1.jpg


ただし三角保ち合い上辺a'には頭を抑えられています。
21遅行スパンもローソクの中につかまっており上値は非常に重いです。


今の水準で推移することができれば明日にはローソクの実体線の上にでることが
できます。
上にでてから実体線に沿って上昇することができるかがポイントになってきます。


となると今日明日の展開は60-62円のレンジ地合で上値下値も限定的。
ただし60円を割れると急落して57円ミドルまでいってしまう可能性も
あるので要注意。

明日以降、高値15を越えると上伸する可能性が見えてくる。


もう一つ注目すべきはボラの低下です。
ATR20は2.2まで落ちてきました。
ようやくマーケットも落ち着きを取り戻してきたようです。

081217-2.jpg


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週足ではレンジ地合継続。戻りの目処の-1σで頭を抑えられた。
日足では下髭陰線となったものの14安値にどうにか止めら-1σを上回って
引けたため来週以降続伸の可能性を残した。


PX下辺をどうにも上抜けないが<
かといって大きく崩れることもなくボリンジャーバンドが収縮する動きを見せており
動意づくタイミングも時間の問題か?

081214-1.jpg



ここからは21遅行スパンが実体線に弾かれるか上抜けるかで方向性が決まるものと
思います。

ここから急騰してしまうと+3σタッチで戻り終了ということもあるので
上げるならばシッカリとした足取りで上昇して欲しいものです。

PX下辺とボリンジャーバンドセンターラインと高値15をを抜けると
上値目処は b''、スパン上限の69.50レベル

逆に12安値を抜けると最安値更新コース

という大まかなシナリオが考えられます。


4時間足で見ると金曜安値は14安値と近似した値でありダブルボトムの可能性
ネックラインをブレイクすると三角保ち合い上辺a'を越えて上伸する確率が高くなるかと。

081214-2.jpg


何にせよ明日以降の相場動向を見ないとなんとも言えないのがつらいところです。

イベントとしては火曜日深夜のFOMCと金曜日の日銀の金利発表です。

FOMCの0.75%利下げは織り込まれているのですが、日本との金利差逆転となります。
金曜日に日銀が金利を下げるのかどうかに年末までの相場の動きが係わってくるのでしょう。


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昨日は予想通りの動きでしたが結局引け値はPX下辺に抑えられ
金曜月曜の上げの調整に入ってしまいました。

ここからの展開は非常に微妙なところに入ってしまいました。

引け値でPX下辺を越えていればもっと強い展開となる可能性も
考えられましたが、現状では74円が遠くに行った印象です。

もっと早くにブレイクできれば三角保ち合い下辺bと平行に引いた
上辺b'とPX上辺の交点xがターゲーットになりえたのですが・・・


081209-1.jpg



今日の展開では11高値でもある70円くらいが戻りのせいぜい
条件として14安値を更新する前に日足でa'と13高値を越えること。


ボリンジャーバンドも収束気味になってきており
且つサポートとレジスタンスに挟まれレンジが収束してます。

今週中には上か下かハッキリするんでしょうが
どちらかは日々分析していかないと分かりません。


日足での21遅行スパンは陰転したままで明日以降ローソク足に
ぶつかり実体線に沿って弱含むか、中に入り込んで
レンジ地合継続となるかの際です。


081209-2.jpg


4時間足では下ひげの長い陽線となってブレイクしたa''のリトライと
一旦の下落は終了した格好です。

13高値、a'をトライするためにはこの下髭陽線の安値を切らないことが
重要です。

切ったら下辺bで止まらずに14,12安値を更新して最安値更新コースも
考える必要が出てきます。


今から1時間足で反転できるのかが今晩の重要ポイントですかね~


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先週はストーリーが崩れかけて修正を掛けるにも動きが曖昧なままで
首をかしげているうちに暫定安値14?が出ました。

日足ベースでの分析に気をとられて1時間足の三角保ち合いにまで
気が回りませんでした(^^ゞ


週足の形は可もなく不可もなく。


日足は下髭陽線で底辺bに支えられたのはいいのですが
13高値が上辺a´に達しなかったのが悩みどころ。

20081207-1.jpg


先ずは月曜火曜の動きで60.60を越えて推移できるかが一つのポイント。

抵抗線は
ボリンジャーバンドセンターライン
平行線PX下辺
上辺a´


上にはレジスタンスが色々控えているので手強そうですが
そこを一気に抜けられたら11高値を目指す動きが考えられます。

ただし12安値を割ったら10安値を目指す動きが予想されます。


12/3に書いたように時間的にはいつ保ち合いをブレイクしても
おかしくないですが2/3の時間が経過するのは火曜日です。


先週は時間足までの分析を怠って迷走しましたが
もう少し細かく4時間足を見てみます。

20081207-3.jpg



さらに11,13高値を結ぶ上辺a´´を引きました。


ちょっと強引ですが金曜引け前の高値が押さえられているので
まったくダメというわけではないでしょう。


4時間足のスーパーボリンジャーでは
 21遅行スパンが実体線に入り込んで上値の重いこと
 ボリンジャーバンドが収縮から拡大の兆しがあること
がわかります。

20081207-3.jpg



1時間足の 同上 では
 21/26遅行スパンとも陽転しています。

20081207-4.jpg


以上のことから月曜日から展開を考えるならば

メインシナリオとして上辺a'’を越えて金曜高値を越えれば
ボリンジャーバンド センターライン62円を目指す展開


リスクシナリオとしては下辺を割って12安値を切ったら
最安値10を目指す展開

と考えます。


4時間足の21遅行スパンが実体線に弾かれて下がるのか
それとも上抜けていくのかの見極めていきたいと思います。


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2年国債の金利推移で利下げ傾向と見ていましたが
豪州が予想よりも大きな1%の利下げをしてきました。

原油が1/3、CRB商品市況も半分以下に下げている状況下での
インフレ圧力低下ということもありさして驚きことでもないです。


4日にはNZと英国、EUの金利が発表されますが注目はどれだけ
下げるかです。


英国についてはロイター記事のとおり100bp利下げ見通しも
でてきていますがBOEだけに再度150bpくらい下げてもおかしく
ないかもしれません。

利下げ傾向はどこの国でもまだまだ続く見通しで
単純にスワップ金利狙いという作戦は非常に不利です。


対円での年間2-3%の金利を狙いにいくのにレバレッジを掛けて
月に20-30%の為替変動リスクを背負うということはリスク過大
ではないでしょうか。
且つ金利差は縮小傾向であるという・・・


円クロスだけに目を奪われずクロススイスなども視野に入れると
日足でアップトレンドが既に確定したものもあります。

アップトレンドでの押し目で買いという方法くらい取らないと
リスク丸抱えになってしまいますから、、、


ロイター調査:英中銀、4日に100bpの追加利下げ実施へ
2008年 12月 2日 21:43 JST

[ロンドン 1日 ロイター] 
ロイター調査によると、イングランド銀行(英中央銀行)は4日の金融政策委員会で
100ベーシスポイント(bp)の大幅利下げに踏み切ると予想されている。

 調査は、1日に英製造業の購買担当者景気指数(PMI)が少なくとも1992年
以来の低水準に落ち込んだことを受け、62人のエコノミストを対象に実施された。
その結果、100bpの利下げを予想したエコノミストは40人に達し、先週後半に
実施した調査の29人から増加した。

 英中銀は11月に150bpの大幅利下げを実施し、市場を驚かせた。

 PMIが予想以上に悪化したことで、金融市場は100bp以上の利下げを
織り込んでいる。

 ドイツ銀行のエコノミスト、ジョージ・バックレイ氏は「PMIを受け、われわれは
今週の金利決定に関する見通しを修正した。政策委員会では100bpの利下げが実施
され、金利は2%となる見込みだ」と述べた。

 エコノミストの予想中間値では、英国の政策金利は年末までに2.0%、来年3月
までに1.5%、来年第3・四半期末までに1.25%に引き下げられるとみられている。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-35210720081202


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昨日の動きはちょっと予想外でした(^_^;)

ダウが金曜は強含みで終わったのでこのまま上値を更新できるかと思いきや、、、

暴落(笑)


0811202-1.jpg


月曜の下げでストーリーを変える必要があるのかどうかはダウと豪ドル円の火曜引け値で
判断することになります。


13の高値が既に出てしまったのか、これから出るのかで大きなストーリーの
出口が違うところになるのです。


三角保ち合いは短い辺からアペックスまでの1/2~1/3の時間帯でブレイクする
可能性が高いのです。

1/2は既に過ぎ去って1/3に当たるのがだいだい今週の金曜から
来週の火曜の時間帯から12月末までがブレイクする可能性となります。

*これは日曜日に立てたストーリーが生きた場合です。

081202-2.jpg



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