はおタソのFX投資日記です
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本日はドル安の調整のドル高気味に推移しています。


クロス円は

クロス円 = ドル円 ↑ Ⅹ ドルストレート ↓

のためにヨコヨコ、もしくは微妙に下となるため
トレンディとは言えません。


こういうときはドルストレートで売り
もしくは、調整で下げ止まったところでの反転ロングが
セオリーです。


そんな中でクロス円はどのように動くのでしょう?


豪ドル円週足

090526-001.jpg


07/8/12安値 85.96
08/3/16安値 88.14
08/10/19安値 55.06

豪ドル円の安値間には32週というリズムがあります。


今週は08/10/19安値から32週目にあたり
ひとつの変化週といえるのではないでしょうか。


また、月足で5月は06年3月安値82.09~07年10月高値107.85
の「20月」の応答月にあたります。


今週の引けが高値で終わるか安値で終わるかによって
週足・月足が決まり来月以降の方向性が出る可能性が
あります。



*「スパンモデル・スーパーボリンジャー・アクティベート時間分析は
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たまにはユーロドルでも見てみましょう!


ユーロドル週足

090525-003.jpg



週足で直近の高値・高値、高値・安値の日柄を見てみると

08/7/13高値1.6037 ~ 08/12/14高値 1.4719 23週
08/12/14高値1.4719 ~ 09/5/17 23週 

08/12/14高値 ~ 09/3/17安値 1.2456 12週
09/3/17安値 ~ 09/5/17 12週

先週5/17は高値高値23週、高値安値12週の対等時間でありました。

となると対等時間につけた先週高値1.4050は
「意味のある高値」の可能性が大です。



値幅と日柄を見てみると

08/9/21高値1.4866~08/10/26安値1.2329の
戻り高値08/12/14 1.4719は94.17%戻し

08/10/26安値1.2329~08/12/14高値1.4719の
戻り安値09/3/11.2456は94.68%戻し


日柄は細かく見るために日足で見ると
27日下落/38日上昇 で下落に対し1.4倍の期間戻し
38日上昇/54(53)日下落に対し1.4期間戻し

値幅・日柄ともにリズムのある相場であった相場が続いていた
といえます。


以上のことから
先週高値を越えると上記リズムに乗って
08/12/14高値1.4719~戻り安値09/3/11.2456の
94%戻し1.4583を6月中旬につける可能性

逆に反落するとリズムが崩れた=トレンドが変わる可能性が
出てくるものと思われます。


このことに気がついたのは週末に分析した結果なので
あらあらなのですが(;´Д`)

いずれにしろ今週の終値で月足も決まる重要なタイミングなので
ユーロドルの動きには注目の必要があるかと!


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週末に辛うじて09/3/19安値93.53サポートに守られて
反発した形で週を終えましたが力強さは感じられません。

今週からはどうなるか?

週末ということもあり時間分析を色々と進めてみました(^^)


週足

090524-001.jpg


レジスタンスゾーンから押し戻されてセンターラインを
ついに割ってしまいました。

十字線で相場は気迷い状態であるものの
26遅行スパンは実体線に沿って推移しており
今週の終値には注目の必要があります。


週足時間分析
ドル円相場で一番重要なのは
1)07/6/17高値124.13を起点としたダウントレンドが
09/1/18安値87.11を底にして終わったのか

2)09/1/18安値を起点としてアップトレンドに転換したのかです。

1)、2)に共通した変化日が先週(5/17)であり両方で引っ張り
合って十字線となったのかもしれません。

変化日は
1)のダウンの場合、8/2週
2)のアップの場合、6/28週、7/12週、7/26週


ダウ理論では09/3/19安値93.53を割ることにより
ダウントレンドに転換してしまうため要注意です。

つまり、今週は93.53が守られるかどうかで今後の動きに
影響を与えるのかなぁと。


日足分析

090525-002.jpg


金曜の引けの形から週初から戻す可能性がありますが
いつまでにどこまで戻すか?

変化日を照らし合わせてみると1/9からのアップトレンドと
4/6からのダウントレンドが引っ張り合っているようです。

先週書いた変化日に今週どう反応するかに注目です。
(戻り高値となるかトレンドの加速という意味で)


93.53を割って今週引けるとエライことになるかも知れません。



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USDJPY分析

今の相場は円高ではなく「ドル安」です。
ドルがユーロ、豪ドル、円に対して売られています。

株が上がってもドルが売られ、原油が上がっても売られてます。


こういう相場のときはクロス円にこだわらずに
ドルストレートペアの方が動きはわかりやすいです。


クロス円は一見強そうに見えますが、ドル円次第のため
「豪ドル円押し目買い」だというのはちょっと危険チック!?



日曜深夜に更新した記事で少し読み違えをしていました。

もう少しヨコヨコで推移して変化日に急落・下げ止まりで

「転換」かと思いきや「戻り高値」となってしまいました(・∀・;)


 a点より 32日 の 5/19 → H&Sネックラインリトライの戻り高値
  同上  33日 の 5/20 → トレンドの加速



今日のポイントは月曜安値94.54を更新するかどうか。

割るとストップを巻き込んで3/19安値 93.53まで
届かないかもしれませんが93円トライはあり得そうです。


日柄を見直してみると
 4/6高値から 39日 の 5/28 
       41日 の 6/1 
       42日 の 6/2  が変化日です。


1/21からの上昇がまだ有効ならば
  88日 の 5/22
  91日 の 5/27
  97日 の 6/4 
  98日 の 6/5 が 変化日。


両方にかかっている変化日が6/11 

然るにこの下落の流れは
来週水・木まで継続し一旦の下げ止まり
6月頭に戻した後、底は6/11の可能性があるかと。

もうひとつに明日も変化日なので今日ヨコヨコで
明日変化日にトレンドが加速し急落して月曜安値更新
というストーリーも考えられます。

こればっかりは結果を見ないとわからんのですがね。



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ドル円を主導としてクロス円は調整地合継続です。

週足
090518-001.jpg

BBbandのセンターラインに止められたものの引け方は弱く
辛うじて止められたという感じです。


ここで止まるか割れたら更に調整地合継続というところ。



日足

090517-003.jpg


スパンモデルでは雲が急速にすぼまっており変化時間帯近し
というところでしょうか?



BBbandで見てみると、、、

090517-002.jpg


1/6高値94.60とチャンネルライン、週足のセンターラインが
サポートとなってどうにか止めたと見られます。

bc間で8日の上昇
cd間で7日の下落

8日の上昇幅に対して7日の下落幅が大きく
下落のエネルギーが高いともいえます。


日柄的には
 a点より 32日 の 5/19
  同上  33日 の 5/20
  同上  42日 の 6/2  が当面の変化日です。


↑のところまでにtgtであるfibo50% 94.27を達成し、
その後反転するかどうかというところです。

問題は3/19安値 93.53を更新するかどうか・・・


もし、ここを割ると完全に09/1/21からの上昇トレンドが
終わったことを意味し更なる続落が示唆される点です。


今回の下落で93.53を割ってしまうと今週週央に
下げ止まったとしても、戻りはたかが知れて6月頭の
変化日に向けて続落というイメージです。


クロス円はドル円次第なのですが週初は続落地合継続という
ところでしょうか!?


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豪ドル円分析

5/4の記事に書きましたが豪ドル円は2/2のx点から70日より
一日遅れて71日目の5/11に高値をつけ調整地合に入っています。

変化日は1,2日は前後することがあります。

変化日が前後してくると相場の強い弱いがでるのかなとも
思いますがどうなんでしょうね~

ここでローソク足に注目してみると、、、

日足

090513-002.jpg


色つきの四角で囲んだ部分は
「包み足」といわれるもので
底値圏で小陰線を大陽線で包めば「買いシグナル」
高値圏で小陽線を大陰線で包めば「売りシグナル」
になるんです。

ローソク足分析からは売りシグナル点灯!


これがボリンジャーバンドのセンターラインや
サポートゾーンで止まるのかは判断がつきません。


押し目買いだと飛びつくのは結構ですが
「どこのサポートラインで止まったのか」を確認して
「確実に反転した後にエントリー」し
「ストップは忘れずに入れない」とヽ(τωヽ)ノ ダメポ

ドル円が弱含む中
かつ、高値圏で逆行三発かまして
時間分析でも目処の立ったところでの
根拠のない豪ドル円ロングは分が悪いです。


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こんばんは!

ドル円は昨日見た『堅いはずの97円』をブレイクして安値更新中です。

歩調を合わせるかのようにクロス円も調整地合に入りました。

現時点での安値96.32円はなぜそこで止まったのか
考えられますか?

為替ニュースで流れていたのですが


2009/05/12 10:56
タイトル:ドル/円はヘッド&ショルダー形成か、ターゲットはネックライン

テクニカル分析の観点からは、ドル/円の日足はヘッド&ショルダーを
形成しているとの声がジワリと広がりつつあるようだ。
 形としては不格好ながら、4月の高値101.45円を中心(ヘッド)に
今月7日のドル高値99.76円が右肩で、現在はネックラインをうかがう
ドル安の進行局面??ということになる。
この見方が正しいとすれば、次のターゲットは取り敢えずネックラインが
位置する96円台前半ということになりそうだ。

情報提供;FXニュースレター


日足

090513-001.jpg


ネックラインはチャート上で言うと赤のラインです。
今のところ、そこで止められています。

明日の朝まで守られるかどうか?


H&Sの攻め方のオーソドックスな方法は

1)ネックラインブレイクでエントリー
2)ネックラインブレイク後のリトライでエントリー です。

ネックラインからトップまでは約680pips
今日ブレイクするとtgtは約89.50となります。

そこまで下がるのかどうかは分かりませ~ん。


ただし、ダウ理論で重要な安値となる
『3/19 93.53』
をブレイクするようだとひょっとするとそこまで下げる可能性が
でてきます。

『下落するときは加速して下がっていく』ので
先ずは青いチャンネルラインを下にブレイクするほど
トレンドが加速するかどうかの見極めが必要です。


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金曜日からの流れでクロス円は週初は窓を開けて
始まりましたが、ドル円のギャップアップは大したこともなく。


日足

090512-001.jpg


黄色矢印のところで26遅行スパンが実体線に抑えられて反落。

日曜日に書いたようにドル円は月曜(青矢印)でボリンの
センターラインをブレイクし

『5/6安値 97.94 
  → 下にブレイク 調整c波 tgt 94.27』

の流れにあるように見えます。


今のところ97円が非常に堅いのは次のチャートを見れば、、、


週足

090512-002.jpg


20emaおよびローソクの実体線に掛かってるからですね。

97円を割れれば流れは加速するんでしょうかね~


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5/4の記事に書きましたが結局26遅行スパンは金曜引け値で陰転し
買いが弱まる展開になってしまいました。

木曜日に5/1高値を越えてさらに続伸するかと思いきや、、、


ここまでは対等時間はあまり効いてきてないですね(;´Д`)



週足

090511-002.jpg



日足

丸い楕円のところで遅行スパン陰転。

090511-001.jpg



エリオット波動5波が5/1に終わったとすると調整abc波に
入ることも想定されます。


090511-003.jpg


5/7高値 99.72
 → 上にブレイク まだ続伸の可能性

5/6安値 97.94 
 → 下にブレイク 調整c波 tgt 94.27


おおよその調整幅の見極めはチャンネルラインと
1/21安値~4/6高値のfibo 50%の交点。

また、その近辺には1/6高値 94.60サポートもあります。


月曜日にどちらにブレイクするかに先ずは注目です。




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ひとつ気にになったので豪ドル円も軽く書いときます。


日足日柄分析

090503-005.jpg


この通貨ペアには高値安値のリズムに「70」というのが
見られます。
  08/07/21高値~08/10/24安値 70日
  08/10/24安値~09/02/02安値 70日

2/2のx点から70日目は5/8。
4/14高値からは19日目で基本数値にも対等時間にも
あてはまりませんが、もしかするとこのあたりが
高値のピークとなってしまう可能性も見ておいたほうが
よいかもしれません。

トレンドフォローの基本は「ロング」ですがストップは
忘れずに(^-^)

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世間はすっかり連休モードですが為替は安定していますね。
クライスラーの破綻問題で11条申請となっても市場は悪材料出尽しの
「好感」を持って受け止めたようです。

こうなってくると、このまま調整入りするかと思われた
ドル円もどうなるんでしょ?

巷ではクライスラーの破綻処理に絡んで円高予測というのが
多かったようですが大はずれだったりノ( ・ω・)ノ



週足

090503-002.jpg


週初から下げたもののサポートゾーン下限でとめられ
21遅行スパン(赤)が実体線にサポートされた水準でもありました。
わずかながらも前の足の高値を越えたものの99.72のレジスタンスに
ぶつかった格好です。


日足

090503-003.jpg

こちらでは21と26のどちらの遅行スパンが効いているのか
金曜引け値が実体線に弾かれているため、どちらかというと
21のほうが有効性があるのかもしれません。

26遅行スパンが有効だとすると月曜日に軽い押しがきても
98.29が実体線によるサポート水準。



日足時間分析

090503-001.jpg


ここで注目すべきはしd点からの対等時間にあたる次のポイント。
bd - 23 cd - 13 ad - 54 ac - 42

d点から23日目が5/6。 ここはa点から76という基本数値に合致
d点から42日目が6/2
d点から54日目が6/18でこれは基本数値55の近似値
a点からは107日目であり↓の近似値でもあります。

08/3/17安値 95.73~08/8/15高値 110.65 110日
08/8/15高値 110.65~09/1/21安値 87.11 112日

これらを考えると
1.週明け5/6に高値をつけてから押しがくるのか
2.5/6が戻り高値になるどうか
3.これからの変化日にどう反応するか



具体的に考えてみると

1時間足
090503-004.jpg


逆行がでて+1σを割って引けておりトレンド性が弱まっています。
月曜にセンターラインを割ったら調整下落の可能性が高まります。
その場合のサポート水準は97.97、日足実体線の98.29

調整狙いのショートで入るのか、どこで下げ止まるかをみて
反転確認後のロングとするかの判断になるのではないでしょうか。


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